2018年3月30日金曜日

大川沿い桜の中を歩いた

銀橋から大川沿いに天満橋方面に向かって歩いた。
まあ、そういう季節やもん。

俳句ともつかない、七五調のただの記録をいくつか。

川沿いの花の下って危険ちゃう?
ひえびえと風にあおられ桜ちる
ひとやすみおおキャベツおおサクラ
花と脚踏みちがえたら今日の檻
人は人それでも花よおならぷう
やっぱりねポテチとコーラそして花
場所とりは楽しいしごとねサラリーマン
裏通り誰にも見られぬ桜かな

ひさしぶりに

他の無料ブログはどこも広告がうっとうしい出方するようになったんで他のを探してみた。

だいたいの場合短文で、うっかりすると(いや、せなんでも)広告スペースの方が大きくて本文が紛れ込んでしまいわからなくなるのでわりと死活問題。

灯台下暗しでGoogleのブログであるBloggerがマシやった。今のところ広告ない?
Googleアカウントを捨てることはないと思うし、そう簡単に潰れんやろから使ってみようかと再開してみようかとも思う。
Twitterとも連携させたいんで、いちおうFeedBurnerとやらを使ってこっちに書いたら自動的にTwitterの方にも投稿するようにしてみたけど、うまくいくやろか?
とりあえず、テスト。
まあ、最悪自分でTwitterで共有ってかたちとればええとも思うけどなんとなくそれは気恥ずかしいし。



お、できてるできてる。これでええかな。
でも、見出ししか表示されへんみたいやから、見出しでそこそこ内容がわかるようにしとかなアカンな。

2013年1月20日日曜日

テスト

iPhoneアプリをゲットしたのでそのテスト。

ああ、なるほど、写真を文中に挿入できないんだ。

2011年3月9日水曜日

指ビリヤード?

東京の下北沢の商店街がインドのゲーム「キャロム」を盛んにしようとしているらしい。
ルールはビリヤードに似ているもよう。
おはじきの一種でしょう。
ウィキペディアによると滋賀県彦根市では一家に一台ゲーム台があるほど普及しているのだとか。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%83%A0

こういう遊戯は好きです。
やってみたい。

むかし中学生くらいだったか、10円玉や1円玉でおはじきやるのが流行ってた。
べつに賭けてたわけではない。
理科室の大きな机の上でコインを指ではじいてお互いに当てっこする。
外したら負け。
いかに敵を遠くに飛ばすかが勝負。
でも自分か相手を机から落としてしまったらやはり負け。
熟練した頃には机の対角線の端っこにあるコインに当ててさらに落とさないというような芸当ができるようになってた。
あれはすごい技術だった。
いまでもコタツの天板くらいのサイズならなんとかなりそうな気はする。

そしてまた、むかし小さなビリヤードゲームを買ってきて遊んでた。
小さなキューもついてきてたけど最終的には指ではじいてビリヤードやってた。
関係ないけどふとそのことを思い出した。

ポエミクロ?

http://oblaat.jp/lineup01.html
初めて知ったとき思わず声を出して笑いかけてしまいました。
プレパラートにとても小さく刻印された谷川俊太郎さんの詩が五編。
見るための顕微鏡セットで販売。
どんどん欲しくなってきました。

雑誌「かがり火」

地域おこしを目指す人を取り上げる雑誌とか。
最近新聞で発行者の菅原歓一さんの記事を読みました。 http://www.kagaribi.co.jp/
なんだかいい感じです。
ボクはいま雑誌の編集部で働いていますが正直なところこういう雑誌で働きたいものだと思いました。